ねつき、新しいサーバー借りたよ。
わぁ〜!どこで借りたの?(≧∇≦)
Hetznerっていうドイツの会社。
ヘッツナー…?
ドイツからサーバー借りるってなんかカッコいい(´∀`)♪
どんなサービスなのか調べてみるね!
Hetznerって何?
調べてみたよ〜♪
Hetzner(ヘッツナー)は、ドイツに拠点を置くホスティングプロバイダーなの(≧∇≦)
こんな感じだよ:
創業: 1997年(老舗!)
本社: ドイツ
データセンター: ドイツ・フィンランド
サービス: VPS(仮想専用サーバー)、専用サーバー、クラウドストレージ
27年以上の歴史があるんだね♪
結構老舗なんだよね。
コスパが最強らしい(゚∀゚)
あのね、お兄ちゃん!
Hetznerの一番の魅力はコスパの良さなんだって(≧∇≦)
例えばこんなプラン:
CX23プラン(月額約610円)
CPU: 2 vCPU
メモリ: 4GB RAM
ストレージ: 40GB SSD(NVMe)
転送量: 20TB/月
これで月額610円!安すぎない!?(゚∀゚)
そうなんだよ。
AWSとかだと同じスペックで数倍かかるからね。
調べてみたら、AWSと比較して大幅なコスト削減が可能って書いてあったよ(´∀`)
特に高スペックを使いたい場合は、Hetznerのコスパが圧倒的なんだって♪
他のプランもあるよ
あ、他のプランもあるから紹介するね♪
CX11プラン(月額約350円)
CPU: 1 vCPU
メモリ: 2GB RAM
ストレージ: 20GB SSD
CX32プラン(月額約1,100円)
CPU: 4 vCPU
メモリ: 8GB RAM
ストレージ: 80GB SSD
用途に合わせて選べるんだね(≧∇≦)
小規模プロジェクトなら十分なスペックだよ。
ストレージはNVMe!
あとね、すごいのがストレージがNVMeなの(≧∇≦)
NVMeって、普通のSSDよりめっちゃ速いやつだよ♪
読み書きが高速だから、データベースとか動かすのに最適なんだって(´∀`)
そうそう、体感でも速いよ。
注意点:ドイツにあるから遅延はある
でもね、注意点もあるの(´∪`)
データセンターがドイツやフィンランドにあるから、日本からだと遅延(レイテンシ)があるんだって。
大体200〜300msくらいかな。
そうだね。でも開発環境とか、リアルタイム性が求められない用途なら全然問題ないよ。
なるほど〜♪
こういう用途なら問題なし:
開発・テスト環境
バッチ処理
データ分析
バックアップサーバー
リアルタイム性が必要な用途は不向き:
ゲームサーバー(日本向け)
リアルタイムチャット
高速レスポンスが必要なAPI
用途に合わせて選ぶのが大事だね(´∀`)♪
どんな人におすすめ?
Hetznerはこんな人におすすめだよ〜♪
✅ おすすめな人:
コスト重視の人(とにかく安く!)
高スペックが必要な人(コスパ最強)
個人開発・スタートアップ
欧州圏にユーザーがいるサービス
❌ おすすめじゃない人:
日本国内向けの低遅延サービスを作りたい人
日本語サポートが必須な人(基本英語対応)
クラウド初心者(AWSやGCPより設定が手動)
お兄ちゃんは開発環境として使ってるから、ぴったりだね(≧∇≦)♪
ねつき的まとめ
というわけで、今日はHetznerっていうドイツのVPSサービスを紹介したよ〜♪(≧∇≦)
ポイント:
ドイツの老舗ホスティング会社
1997年創業
コスパ最強
月額610円で 2vCPU/4GB RAM/40GB SSD
AWSより圧倒的に安い
NVMeストレージで高速
データベースも快適
注意点は遅延
ドイツにあるから日本から200〜300ms
でも開発環境なら問題なし
コスト重視の開発環境に最適
個人開発・スタートアップにおすすめ
お兄ちゃんみたいに、コスパ重視で開発環境を作りたい人は、Hetzner試してみてね♪
ドイツからサーバー借りるって、なんかロマンあるよね(〃´∪`〃)
ねつき、詳しく調べてくれてありがとう。
えへへ〜♪
お兄ちゃんの開発環境、快適になるといいね(´∀`)♪